読書感想文集 『あをの』
巻頭言より
島根県学校図書館協議会:編集
島根県学校図書館協議会では、昭和31年から毎年、読書感想文集 『あをの』 を発行しています。このページでは、巻頭言(はじめに)の中から、いくつかを抜粋の形で紹介します。
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第50回 (平成16年度)……「畳の上の水練」(森結衣子さん、読書感想文:内閣総理大臣賞!)
第49回 (平成15年度)……小学校時代の読書生活は、まさに一期一会
第48回 (平成14年度)……「考える読書」 を重ねることの意味
第47回 (平成13年度)……「本はこういう風に読むと楽しいよ、ためになるよ」 というヒントを得る感想文集です。
第46回 (平成12年度)……読書後の感想を書き留めることは、頭脳を鍛え心を豊かにするんですね。
第45回 (平成11年度)……『広げよう想像のつばさ 伝えよう読書の楽しさ』
第44回 (平成10年度)……本は、よい師、よい友、よい伴侶となってくれる、精神的な支えです。
第43回 (平成09年度)……読書は、読む人に「考える力」や「生きる力」を与えてくれます。
第42回 (平成08年度)……読書の条件は、精神を集中すること、目を集中すること、口に唱えて集中すること。
第41回 (平成07年度)……読書は、夢・知識・感動・豊かな心を与えてくれる不思議なものです。
第40回 (平成06年度)……どんなによい本であっても、その価値の半分は読者自身が創るものです。
第39回 (平成05年度)……読書には、「ゆっくりと 各駅停車 本の旅」というゆとりが必要です。
第38回 (平成04年度)……「砂の子守歌」という詩が分かるということはどういうことかを考えてみましょう。
第37回 (平成03年度)……「心のゆとり」と「知識欲」とが読書へ誘い、読書感想文へとつながっています。
第36回 (平成02年度)……私を本好きにしてくれたのは、幼い頃、絵本を読んでくれた祖母と母です。
第34回 (昭和63年度)……この感想文集は、昭和49年に『あをの』と改称され、今日に至っています。
第33回 (昭和62年度)……読書は心豊かな人をつくり、書くことは正確な人をつくります。
以下は、準備中です。
第32回 (昭和61年度)……
第31回 (昭和60年度)……
第30回 (昭和59年度)……
第29回 (昭和58年度)……